2024年 Basic catalogのご案内

2024年版 ベーシックカタログが完成しました。
カタログ掲載の紅石定番商品につきましては
オンラインストアにて詳しくご覧になれます。
ガラスベース


グラスバスケット

はっ水クロス

Veggies Tomte
ベジーズトムテ

軽量プランター

フェルトデコレーション


○○の日、新着情報、新商品等

2024年版 ベーシックカタログが完成しました。
カタログ掲載の紅石定番商品につきましては
オンラインストアにて詳しくご覧になれます。












マンチカンと言えば短い脚と丸いお顔が特徴で
とっても人気な猫ちゃんです!
Benny’s Catシリーズにも
いろんなポーズの
愛らしいマンチカンが仲間入りしました!
















リアルな造形で大好評のベニーズアニマルシリーズ。
その新シリーズが完成しました!
もっと精巧に。
もっと表情豊かに。
まるでそこに居るような 一味違うポージングと躍動感。
流行に合わせたデフォルメやひげ1本までこだわった造形。
見ていて心が温かくなるかわいい表情など さらなる進化を遂げました!


郵便受けからかわいい顔がひょっこり☆
お手紙まつわん・お手紙まつにゃん新登場です!

「気になるものは徹底的に調べるにゃ!」
勢いあまって大事な書類がビリビリに…
ひょっこり除くお顔が可愛くて
いつまでもついつい見ていたくなる!
いたずらなねこちゃんのオブジェです!
裏側にマグネットがついているので
好きなところにくっつけることが出来ます!








「シュナウツ」とは、ドイツ語で口ひげという意味です。
その名前にふさわしく、特徴的な外見のシュナウザー。
農家で使役犬として活躍していた事から
賢く活発な性格。
基本的には甘えん坊で優しく、
飼い主さんを慕う愛情深いわんちゃんですが、
猟犬としての特性もある為
飼い主さん以外には吠えやすいところもあるのだとか…
多くの著名人に愛されたシュナウザーですが、
実はブルース・リーさんの愛犬も
シュナウザーだったそうです。





カエルには「幸せがかえる」「お金がかえる」など、
幸運を招く縁起の良い生き物のイメージがあります。
たくさんの卵を産むので「子孫繁栄」
前にしか跳ばないので「仕事運上昇」の意味もあるのです。
「無事に帰る」という意味で
玄関にカエルの置物を飾るご家庭もあります。
あらゆる幸運のイメージをもつカエルの置物は
どこに飾っても福を招いてくれそうですね!


不苦労、福老など…
日本で縁起が良いという意味の言葉で紹介されるフクロウは
外国でも森の賢者や森の哲学者として大切にされています。

フクロウの可愛らしい目は
暗闇でもよく見えやすいように
大きく発達しています。
日中は眼球とまぶたの間にある
半透明の瞬膜でこの大きな目を覆って
網膜を保護するのだそうです。


毎年ご好評頂いております
「Benny’s Marche NewYear」
今年も開催しています!


毎年ご好評頂いております
「Benny’s Marche Christmas」
今年も開催しています!


今年も仏花のカタログが出来ました。
紅石が選ぶ高品質な、お悔み・お供え用のお花。
是非ご検討ください。















※オンラインストアにてカタログ掲載商品を一部取り扱っております。
※オンラインストアに取り扱いのない商品に関しましては、お問い合わせください。
※カタログに未掲載の商品もございますので、お気軽にお問い合わせください。

グラスのナチュラル感が素敵なアレンジかご。
深めの作りで水持ちがよく、安定感があります。

お手入れが簡単な、はっ水クロスが再入荷致しました。
大好評につき、ご購入はお早めに…!

金属フレームと木製の天板で絶対的な安定性。
モダンで置くものを選ばない 室内什器として…。
配置や組み合わせで多彩な空間作りに好適です。

おしゃれな三角コーン型のフラワースタンド
お花や緑を飾って室内の模様替えに…
※6号鉢サイズが入ります



普段街角やペットとして見かけるかわいい猫たち。
非常に馴染みのふかいものではありますが
実は日本特有の猫種だったりします。
かつてアメリカ人ブリーダーによって持ち出され
に日本猫を原種とする尾の短い猫に
「ジャパニーズボブテイル」という名前がつけられました。
これにより猫種として正式に認められたのです。



やや丸く頬が張り鼻筋が通った顔、中くらいの体格、太い四肢、短毛といった外見の特徴があり
欧米では珍しい、短い尾や途中で曲がったかぎしっぽを比較的よく目にします。
また日本猫の魅力の一つは毛色の種類の多さ。
白猫・黒猫・トラ猫・サビ猫・ブチ猫・三毛猫などがあり、それぞれ性格が異なります。
ちなみに「クツシタ」や「ハチワレ」は毛色ではなく 模様の一種です。

純血の日本猫は現在ではまず見かけません。
第二次大戦後から高度成長期にかけて
シャムやアメリカンショートヘアなどの洋猫が
大量に日本に持ち込まれたためです。
日本ではネズミを捕るために猫が放し飼いにされていて
近年まで猫を自由に外出させる 外飼いが当たり前でした。
日本に持ち込まれた洋猫も同じように飼われたため
日本猫と洋猫の交配が繰り返されて
いつしか日本猫の純血種はほぼ見かけることがなくなりました。
つまり いま私たちが見かける日本猫と呼ばれる猫たちは
厳密には日本猫の血を受け継いだ雑種ということになります。


日本猫を含む すべてのイエネコの祖先は2007年に行われた
ミトコンドリアDNA解析により、
中東砂漠地帯に生息していたリビアヤマネコであることが確認されました。
日本固有種として有名なツシマヤマネコやイリオモテヤマネコですが
実はベンガルヤマネコの親戚(亜種)で私たちが見かける猫、
現在の日本猫とのつながりはないというのが一般的な見識のようです。
しかし 奔放な猫たちですから
もしかしたらご先祖に血が混ざっている子がいるのかもしれませんね。
